Plans & Pricing
料金プラン
助成金活用で研修費用を大幅削減。企業規模・ニーズに合わせたプランをご用意しています。
AI活用研修「開発の内製化を実現する」
業務ツールを自社で開発・自走改善できる体制構築へ。Claude Codeの活用力と開発における重要概念を、非エンジニアが10時間で実践的に習得するプログラム。
初回プラン(10時間)
助成金活用で実質 約67.5万円(5名受講時・1人あたり約13.5万円・約66%OFF)
※ 経費助成150万円(1人経費助成上限30万円×5名満額活用)+賃金助成5万円(1,000円×10h×5名)。社労士報酬は計画届提出時5万円+支給申請時 申請額×15%−5万円(150万円申請時:合計22.5万円)込み。本助成金は必ず受給できるとは限りません。実質負担額は満額受給時の試算であり、変動します。
- グループ研修(7時間・グループ)
- 1on1フォローアップ(3回×1時間)
- 5名以上での受講が前提
- 業種・部門別カスタマイズ対応
- 実施日数は相談の上で決定
- 人材開発支援助成金 活用可能
- 研修後のカスタムAI構築への接続可
延長プラン(助成金対象外)
研修10時間の枠外。継続サポートで開発の内製化を支援
- 継続相談サポート:月額10万円〜
- 10時間の研修で得た知識をもとに、継続的に開発を実践
- 研修後の開発の内製化を継続支援
- 必要な分だけ柔軟に利用可能
- ※ 助成金対象外(研修10時間の枠外のサービス)
※ 料金は受講人数・カスタマイズ内容により変動します。詳細はお問い合わせください。
※ 助成金の助成率・上限は制度の改定により変更される場合があります。
カスタム開発「開発の内製化を加速する」
お客様の業務課題に合わせてカスタムAIシステムを構築。要件定義から開発・納品、継続相談サポートまで一貫対応。ソースコード一式を含めて納品します。
カスタム開発
2ヶ月パック(100万円/月 × 2ヶ月)。補助金活用で実質負担 約100万円(補助率1/2)
- 顧客固有のシステム構築
- ソースコード提供でベンダーロックイン回避
- 課題定義から開発・納品まで代表が直接対応
- 納品後の操作研修を含む
- オプション: 成果報酬連動プラン(要相談:月額20万+成果報酬)
継続相談サポート・自走支援(助成金対象外)
継続相談サポート。開発の内製化を継続支援
- 継続相談サポート:月額10万円〜
- 10時間の研修で得た知識をもとに、継続的に開発を実践
- 研修後の開発の内製化を継続支援
- 必要な分だけ柔軟に利用可能
- ※ 助成金対象外(研修10時間の枠外のサービス)
活用可能な補助金・助成金
2つのサービスそれぞれに活用可能な補助金・助成金があり、お客様の導入負担を大幅に軽減できます。
AI活用研修
「開発の内製化を実現する」
人材開発支援助成金
リスキリング支援コース。経費 最大75%助成+賃金助成で、5名受講時の実質負担は1人あたり約13.5万円(目安・約66%OFF・社労士報酬22.5万円込み)。
※ 研修費200万円(税抜)。経費助成150万円(1人経費助成上限30万円×5名満額活用)+賃金助成5万円(1,000円×10h×5名)=助成合計155万円。企業実質負担 約67.5万円。社労士報酬は計画届提出時5万円+支給申請時 申請額×15%−5万円(150万円申請時:合計22.5万円)込み。本助成金は必ず受給できるとは限りません。実質負担額は満額受給時の試算であり、不支給・減額の場合は変動します。
カスタム開発
「開発の内製化を加速する」
ものづくり補助金
カスタム開発に活用。補助率1/2、上限4,000万円。研修の人材開発支援助成金とは対象経費が異なるため併用が可能。
要件定義から納品、継続相談サポートまで一貫対応。
助成金活用の計算例(初回プラン・5名受講時)
| 研修費用(税別) | 200万円 |
| 経費助成(1人上限30万円×5名) | -150万円 |
| 賃金助成(1,000円 × 10h × 5名) | -5万円 |
| 社労士報酬(着手金5万+成功報酬17.5万) | +22.5万円 |
| 企業実質負担 | 約67.5万円 |
※ 1人あたり約13.5万円(約66%OFF)。本助成金は必ず受給できるとは限りません(書類提出の期限遅れ/所定労働時間外の受講/事業主都合の離職者発生/労働関係法令違反/過去5年以内の不正受給等で対象外)。
※ 実質負担額は満額受給時の試算であり、不支給・減額の場合は変動します。助成金の支給は申請企業の要件や労働局の審査によります。助成金の助成率・上限は制度の改定により変更される場合があります。
料金に関するよくある質問
助成金の申請手続きは自社で行う必要がありますか?
助成金申請手続きの9割以上は提携社労士とExteryが代行・連携します。Exteryは見積書・受講証明・出席記録・請求書/領収書の発行と計画届に必要な研修内容情報の提供を担い、ご希望の場合は助成金特化の社労士のご紹介も承ります。貴社のタスクは受講者の決定・日程確保など最小限です。社労士報酬は計画届提出時5万円+支給申請時 申請額×15%−5万円(150万円申請時:合計22.5万円)。本助成金は必ず受給できるとは限りません(書類期限遅れ・所定外受講・事業主都合離職・労働関係法令違反・5年以内の不正受給等で対象外)。
カスタム開発の費用感を教えてください。
お客様の課題や要件によって異なりますが、ものづくり補助金(補助率1/2、上限4,000万円)の活用が可能です。研修の人材開発支援助成金とは対象経費が異なるため併用も可能です。まずは無料相談でご要件をお聞かせください。
支払い方法やタイミングについて教えてください。
研修費用は原則として研修開始前にお支払いいただきます。銀行振込に対応しています。助成金活用の場合は、助成金が入金されるまでの間は企業様での立替となりますが、助成金入金後に実質負担額のみとなります。
受講人数が5名に満たない場合はどうなりますか?
5名以上での受講を推奨します。5名×10時間×40万円の構成が、人材開発支援助成金(1人経費助成上限30万円)を最大限活用できる標準パッケージです。受講人数のご相談はお気軽にお問い合わせください。